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STAFF INTERVIEWスタッフインタビュー

WEB制作/動画編集スタッフWEB制作/動画編集スタッフ

WEB制作/動画編集スタッフ

Q

A CLINICへ応募したきっかけを教えてください。

これまでは広告代理店やメーカーで制作に携わってきましたが、「事業そのものに深く関われる制作」に挑戦したいと感じるようになりました。インハウスデザイナーとして働いた経験から、自分たちの意思で改善や挑戦ができる環境、Webだけでなく紙媒体の制作にも関われる点に魅力を感じました。美容医療という分野への関心に加え、最先端の施術や考え方を発信しているA CLINICで、制作を通して事業の成長に貢献したいと思い入社しました。

Q

今の業務内容と、部署での役割を教えてください。

Webページ、バナー、LINE配信、SNS運用など、A CLINICの制作全般を担当しています。企画・構成の立案からデザイン、配信後の振り返りまで一連の工程に関わり、リーダーとしては制作物全体のクオリティコントロールも担っています。美容医療はトレンドの変化が早いため、表現や設計が時代に合っているかを常に意識し、情報収集とアップデートを欠かさないようにしています。

Q

一番のやりがいは何ですか?

A CLINICでは、見た目の良さだけでなく、患者様の行動につながる設計を重視しています。特にInstagramなどのSNSは重要な接点であり、世界観や情報の出し方ひとつで反応が大きく変わります。改善を重ねた制作物が成果として数字に表れたときに、一番のやりがいを感じます。

カウンセリング

Q

仕事をする上で、大事にしていることは何ですか?

自分のやり方や価値観に固執しすぎないことです。美容医療やSNSの世界は変化が早いため、「変わること」を前提に考え続ける姿勢を大切にしています。うまくいかなかったときは一度立ち止まり、柔軟に考え直し、より良い形へアップデートしていくことを意識しています。

Q

どんな人がこの仕事に向いていると思いますか?

指示されたものを形にするだけでなく、自分で考えながら制作を進めることが好きな人だと思います。美容や美容医療に興味を持ち、知識を深めながら制作できる方であれば、楽しみながら成長できる環境です。

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プライベート

Q

A CLINICの制作物で「ここは他と違う」と思う点は何ですか?

いわゆる「よくある美容医療デザイン」に寄せない点です。コスメやファッションのような感覚で世界観を構築しながらも、美容医療としての正確さや信頼感は必ず担保しています。そのバランスを丁寧に設計している点が、A CLINICの制作物ならではだと感じています。

WEB制作/動画編集スタッフ

Q

制作物を作るとき、特に意識しているポイントは何ですか?

SNS、特にInstagramでどのように見られ、どう受け取られるかを前提に設計しています。一瞬で流れていく中で、何が目に留まり、どこで興味を持ってもらえるかを常に意識しています。また、美容医療の内容を正しく理解し、現場とのズレや誤解が生まれないよう確認しながら制作しています。配信後は必ず振り返りを行い、次の表現に活かしています。作って終わりではなく、改善を前提とした制作を意識しています。

Q

制作環境(PC・ツール・オフィス)について教えてください。

制作に十分なスペックのPCが支給され、PhotoshopやIllustratorなどのツールも快適に使用できます。SNS運用を前提としたタブレットも支給され、実際の見え方を確認しながら制作できる環境が整っています。

カウンセリング

Q

オフィスで制作するからこそ良いと感じる点は何ですか?

正直に言うと、初めは通勤時間があることが、効率的だとは感じていませんでした。ただ、実際に働いてみると、その時間も含めて気持ちを切り替え、仕事に集中するための準備になっていると感じています。

オフィスで働く一番の良さは、現場との距離の近さと意思決定のスピードです。細かなニュアンスや温度感を直接すり合わせられることが、制作の精度や理解度に大きく影響します。その結果、学びの密度が高く、成長のスピードも自然と早くなっていると感じています。また、銀座という感度の高い場所で働ける環境も、自身の視野や感性を広げられると感じています。

一人で完結する制作よりも、人と関わりながら進めることが好きな方や、現場の声を吸収しつつ柔軟に考え、スピード感を持って形にしていくことを楽しめる方には、良い環境だと思います。

Q

A CLINICに今後入職される方に一言メッセージをお願い致します!

A CLINICの制作は、関わる領域が広く、求められる視点も多い仕事です。

その分、トレンドを追うだけでなく、新しい表現を自分たちで生み出していく面白さがあります。変化を前向きに受け入れながら、本気で制作に向き合いたい方にとって、やりがいのある環境だと思います。

Q

これまでの成果物の中で一番上出来だと感じたものを教えてください。

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